電脳仕入れで最も手間がかかるのが
各ネットショップを開いて閉じる
その単純作業の繰り返しです。

そしてその多くは空振りなのです。

その作業を減らし、効率的に在庫を
チェック出来るようにしたい。


これを実現したのがこのツールです。

このツールがあれば“開いて閉じる”
この無駄な作業をゼロに近くし、
スピーディーにチェック出来ます。

在庫チェック対象店舗は約300店。

これは日本全国の仕入れ見込みのあるネットショップをほぼ全て網羅していると言っても過言ではない数字です。

転売の業界では開いて閉じて検索の繰り返しが嫌で電脳仕入れをやらなかったという人が非常に多いのですが、その常識をこのツールが覆します。


このツールは各ネットショップの在庫検索の手間を簡略化することを目的に作られたものです。

そのため、このツールの活躍どころは「仕入れたい商品(プレミア商品など)の目星がついている時」になるかと思います。

その時、より検索がスムーズにいくよう、2つの検索手段をご用意しました。

JANとキーワードの2つです。

なぜ2つの検索手段をご用意したかと言いますと、ネットショップによってはJANコード検索に対応していないことがあるためです。

そのためJANコード対応サイトの場合はJANコードの検索が優先され、非対応の場合はキーワードによる検索が自動で行われます。

また、JANコードがわからない場合でもキーワード検索は全サイト対応ですので、キーワードだけで検索してもOKです。


このツールが最も重要視していることはスムーズに目当ての商品だけを各ショップで検索&表示することです。

それ以外の作業はなるべく簡略化するように設計開発されています。

そこで搭載したのが「店舗送り機能」です。

『次へ』をクリックすると次のサイトへ画面が切り替わり、さらに予め入力しておいたJANコードかキーワードで自動的に検索がかかるようになっています。

『次へ』を一回クリックすることでサイト移動と検索の両方をこなします。

検索対象が300店舗あるわけですから、どんなに簡単な作業でも300回繰り返すのは大変です。それが店舗送り機能があるだけでサクサク検索をかけていくことが可能となりました。

シンプルな機能ですが、長期的にみると凄く便利なはずです。


電脳せどりにおいてAmazonの販売価格は超重要数値です。

Amazon価格よりも安い価格で仕入れる。これが転売の鉄則です。

そこでこのツールの中にAmazonへのリンクボタンを設置しました。

キーワードで入力した場合と、JANで入力した場合、それぞれで検索結果を表示することが出来ます。

これで常にAmazonの発売価格とネットショップの在庫価格を見比べながら電脳せどりを実践することが出来ます!


転売においてAmazon価格ともう一つ重要なものが売れ行きを表すランキングデータです。

ランキングは一つでも売れると上がるため、過去の履歴を見ることで売れる頻度を把握することが出来ます。

モノレートやジャングルリサーチなどが有名どころですね。

そこでこのツールではAmazonへのリンクボタンに並べて、モノレートとジャングルリサーチへのリンクボタンも設置することにしました。

売れている商品かどうかもこのツール一つで調べることが出来ます。





※ダウンロードの前に動作環境を必ずご確認下さい。

★OS:Windows専用
★CPU : Intel PentiumⅢ以上(Pentium Ⅲクラス、1GHz 以上推奨)
★メモリ : 512 MB (1GB 以上を推奨)
★ハードディスク : インストール時に必要なハード ディスク空き領域 : 100 MB
必要なハード ディスク空き領域 : 150 MB 以上
★ディスプレイ : 解像度 1024 x 768以上
★IE(Internet Explorer)11以上
★オペレーティング システム :
Microsoft Windows 7(推奨)Microsoft Windows 8(推奨)Microsoft Windows10(推奨)
★Windows日本語版のみの対応となっております。
そのため、Windows英語版の日本語化したものやMacでは正常に動作しません。

 

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