虐待

社会とのつながりを回復することが虐待に追い込まれた親の暴力を止めることなのです。 #虐待

この辺りの情報については、下記記事も参照ください。

・親が変化するときの焦点は、暴力の停止ではありません。

・そうではなく、他の人とのつながりの回復、

・自分自身との折り合い、

・社会とのつながりを回復することが、

・結果として虐待の終止につながるのです。

「社会の中での生きにくさを改善」することです。

・虐待に追い込まれた親は孤独なのです。

・他者や社会と「つながりの回路」ができることこそ問題解決の核のひとつなのです。

           

           

・虐待してしまう親には理由があります。

・社会のさまざまな問題のひずみが、いちばん弱いポイントである子どものところでついに表面化した現象が虐待であり、

・しかも虐待行動そのものも、困難な生活の中で親が生き残るために格闘している姿の一部なのです。

・つまり、虐待する親自身の、

・社会的

・経済的

・心理的に「困り果てたSOS」が、暴力や心理的虐待という行動として表れてしまうのです。

・あやまちを犯してしまった親は、世間から責められ、そして自分をも責める。

・八方ふさがりなのです。

・しかし虐待してしまった親も生まれ変わることができます。
↓ ↓ ↓

社会とのつながりを回復することが
虐待に追い込まれた親の暴力を止めることなのです。 #虐待

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・虐待は連鎖するといわれる。

・虐待した親、特に母親の多くは、自身も暴力の被害者であることが多い。

・だが、ここで虐待する親を「色眼鏡」でみないでほしい。

・すべての虐待を受けた母親が、自分と同じように子どもに暴力を振るうわけではない。

・「(虐待行為を行った)少数の人は、母親になった『今、現在』も困難な状況にいることが多い。

・貧困やDVといった状況の中で追いつめられることが虐待の要因となる。

・逆に言うと、安定した環境の中で支えをもっている人には、ほとんどの場合、問題は起きない」

 このように指摘するのは、心理学者の村上靖彦氏だ。

・世間ではややもすると虐待した親に厳しい視線を浴びせる。

・そして「負の連鎖」というラベリングを安易にしてしまいがちだ。

・だがそれは誤りである。

・虐待してしまう母親には理由がある。

・社会のさまざまな問題のひずみが、いちばん弱いポイントである子どものところでついに表面化した現象が虐待であり、

・しかも虐待行動そのものも、困難な生活の中で親が生き残るために格闘している姿の一部である

・つまり、虐待する親自身の、社会的・経済的・心理的に「困り果てたSOS」が、暴力や心理的虐待という行動として表れてしまうのだという。

・あやまちを犯してしまった母親は、世間から責められ、そして自分をも責める。

・八方ふさがりなのだ。

・しかし虐待してしまった母親も生まれ変わることができる。

・そして子どもとの関係も再構築できる、と村上氏は言う。

・彼女らは回復する潜在力を持っているからだ。

・虐待した母親たちは、どうやって虐待から抜け出したのか。

その一部始終をまとめた書籍『母親の孤独から回復する 虐待のグループワーク実践に学ぶ』(村上靖彦/講談社選書メチエ)より一部を紹介します。

           

           

           

■虐待を誘発する「心理的要因」は克服できる

・村上氏は、虐待する母親たちはあらゆる面で困難を抱えているという。

・その中でも特に解決しがたいのが、「心理的要因」を抱えている場合だ。

・例えば、児童相談所やケースワーカーに相談すれば、

・子どもの一時保護、

・生活保護

・就業支援など社会的資源によるサポートを得られるかもしれない。

・けれど母親が心の奥底に閉じ込めているネガティブな経験は、行政の支援だけでは癒されない。

・このネガティブな経験は、ときに抑うつ症状として表れたり、

・またいらだちという感情として噴出したりする。

・この心の傷は、個人でカウンセリングを行ったとしてもなかなか問題解決に到ることがない。

しかし村上氏はあるグループワークに着目した。

・虐待する親へ向けられた「MY TREEペアレンツ・プログラム」である。

・これは、元立命館大学客員教授の森田ゆり氏が開発し、今も各地で行われている。

村上氏はそのうちのひとつ「MY TREE西成グループ」に密着し、その目で虐待の渦中にいる親たちが回復する姿を何人も目にしてきたという。

・「MY TREE」プログラムは、10人ほどの参加者と3人のファシリテーターによって構成される。

・半年間にわたって、合計15回のグループセッションや個人面談などを行う。

・2001年からこれまでに約800人もの修了者がいる。

・このプログラムを体験した親たちは、単に子どもへの暴力が止まるだけではない。

・「生き方」の様式が変化するのだという。

           

           

           

■グループなら「生きづらさ」を脱する力が得られる

「生き方」まで変化させる力は、どこにあるのか。

・それは同じような経験を持つ者同士が「グループ」として一連のトレーニングや語り合いをすることだという。

・その効果は目を見張るものがある。

・衝動的な対人関係が理解可能なコミュニケーションに変わり、

・社会の中でどのように住みつくのか、という点で折り合いがつくようになる。

・親が変化するときの焦点は、暴力の停止ではない。

・そうではなく、他の人とのつながりの回復、

・自分自身との折り合い、

・社会とのつながりを回復することが、

・結果として虐待の終止につながる

「社会の中での生きにくさを改善」すること。

・虐待に追い込まれた母親たちは孤独なのだ。

・他者や社会と「つながりの回路」ができることこそ問題解決の核のひとつである。

・また虐待を受けた母親が断絶されているのは、外部だけではない。

・自分の身体感覚を封じ、感情にフタをしている人は多い。

・この様々な断絶をつなぎ直す作業がグループワークでは成功する。

・すると子どもとの関係も修復されるという。

           

           

           

■境遇を分かち合うとケミストリーが生じる

・なぜグループワークが、マンツーマンでカウンセリングしてくれるセラピストにも癒やせなかった傷から立ち直る力を与えることができるのか。

・暴力の経験を共有する母親同士が語り合い、聴き合うときに初めて成立する深い触発がある

・今まで誰にも話したことのない経験を口にすることは本当につらい行為だ。

・けれどもひとりでは、自分のものとして「引き受けることができなかった」ネガティブな出来事が、

・グループを媒介とすることで、「引き受けられるようになる」のだという。

・それを村上氏は「ホールディング(支え)」と呼ぶ。

・ホールディングは、誰かひとりに依存するのではなく、グループ10人全員で支えあうこと。

・この関係性ができたとき、傷ついた人たちは強くなるという。

・生まれて初めて本心やつらい経験を他人に本気で聴いてもらい、複数人から声をかけてもらう経験をする。

・この体験により自己肯定感の低さが改善し、自殺につながる「希死念慮」が薄らぐ。

・そして社会関係を再構築するパワーを得る。

・人間には自ずから回復する力を潜在的に持っている。

・それはひとりより、みんなで刺激しあうとより活性化する。

虐待は決して許される行為ではない。

・けれどもその裏には理由がある。

・そして虐待する親にも回復する潜在力がある。

・子どもを救うには、母親たちの孤独から抜け出すという発想の転換が必要だ。

文=武藤徉子
引用元⇒虐待する親自身の「困り果てたSOS」…立ち直る力は「孤独」からの脱却にあり

           

           

           

虐待の通報で、役立てていただきたいものは、2015年に開設された

児童相談所全国共通ダイヤル189(イチハヤク)

・この児童相談所は局番なしでどこからもかけられ、24時間誰でも匿名で相談ができます。

周りに少しでも虐待の疑いがあると思ったら、電話をしてあげましょう。

またこのダイヤルは、虐待の通報だけでなく、

・虐待の被害にあっている人

・自分で子育てに悩んでいる人

などの相談も受け付けているそうです。少しでも悩みがあれば利用する価値はありそうですね。

           

           

           

虐待に悩んでいるのは子供だけではない

実際、虐待に悩んでいるのは子供だけではありません。親も悩んでいるのです。

・同居している夫が、子育てに協力しない

・子どもが言うことを聞いてくれない

など、育児ストレスの悩みを抱えている親がほとんどです。

・こうした育児ストレスにより、うつになる母親が増えていることがわかりました。

・人間はうつ状態になると、脳の働きが低下し適切な判断ができなくなるといいます。

すると

・すぐ感情的になり子供にキツく当たってしまう

・でもこれは全て虐待なのです。

実際に10年前、自分の子供に虐待をしていた人が周りの忠告により虐待を止めた人の感想を聞くと

子どもが言うことを聞かなかった時にカッとなって

・「こんなこともできないのか!」「あんたバカなの!」と叱っている内に、自分が興奮してきて最終的には床に子どもを押さえつけて怒鳴りまくる

といった事例もありました。

           

           

           

虐待になる前に、親は何をしたら冷静になれる?

では親は自分の子供に対し虐待になる前に、一旦何をすれば冷静になれるのでしょう。それは、

・一旦、トイレに行く

ということです。

・どうしても子供が言うことを聞かなかったりすれば、親は感情的になってしまいます。

・そんな時は、子供を叱る前にいったんその場から離れトイレに行きましょう。

・そうすることで、他のことに意識を向けて5回深呼吸をするだけで興奮度を和らげます。

・心が落ち着いたら「どうすれば良かったのか?」を子供と一緒に考えて上げて下さい。

           

           

           

子供に暴力的行為を繰り返す家庭の特徴

日頃から、家庭内で父親や母親が子供に対し、暴力的行為が繰り返されている家庭があります。

これはいったい何が原因なのでしょう。

実は、

・近所づきあいが全くなかったことが暴力的になる大きな要因となっています。

・どちらかというと社交的ではなく、近所付き合いができず子育ての相談をする相手もいない。

・そんなことから、ストレスを自分一人で抱え込んでしまっていることが多くあります。

近所の人には、自分の子供の事など積極的に子育ての悩みを相談してみてください。

・周りには子育ての先輩が大勢おりますので良き相談相手になってくれるはずです。

・相談された人は解決策が見つからなくても、一緒になって考えて上げるなど、話を聞くだけでも親の気持ちは安まります。

           

           

           

虐待を受けていた人たちは、どのように立ち直ったのか

子供が成長する上で、虐待問題に付きまとうある事実がわかりました。

・それは、虐待している母親は、その上の母親からも虐待を受けてきたという典型的な連鎖反応が起こっていたのです。

・統計的に子供の頃、虐待を受けてきた全体の⅓が、自分の子供を虐待するといった結果が出ています。

・虐待を受けることで、愛情が注がれずに育ってしまうと、自分の子供にもどうやって接していいかわからなく負の連鎖が起こりやすくなります。

虐待を受けた子供は、大人になっても人に甘えたり頼ったりできないのは、『母親の私が悪かった・・・』と後で反省を示す親御さんもおります。

・そんな親御さんが反省し涙を流しながら自分の子供に虐待の反省をしたことで、社会に出てもその幼少時代からの苦しみから立ち直れたという報告がありました。

           

           

           

虐待から子供と親を救うのまとめ

・子育てする親にはどうしても周りのサポートが重要になってきます。

・バスや電車など狭い空間の所で子どもが泣いて困っている親を見たら「子どもは泣くのが仕事だからね」と親御さんに声を掛けて上げて下さい。

・そんな一言で、親御さんは救われるのです。

子供に泣かれると精神的に焦ってしまいがちになり、負の連鎖状態に陥ってしまいがちで可哀想です。

・言われた本人は、その一言だけでホッとします。

・一見「お節介行為」と思われがちですが、周りのお節介が子育てのサポートになるというのが既に研究結果が出ています。

東京都では2014年から、東京OSEKKAI化計画という取り組みを始めています。

・地域の皆で優しく親と子を見守るという新しい言葉です。

・皆さんも、是非子育て真っ最中のお父さんお母さんに、温かいまなざしで励ましの言葉をかけて上げて下さい。

・それだけで子供が虐待から救われることがあります。

・今の子育ては社会全体や地域内で子供を育てる共同保育ということが大事なのです。

・子供の虐待は、周りから見て少しでも虐待があると感じたら、早め早めに行動を起こすことです。

・児童相談所のダイヤル189などを利用し、

この世の中から少しでも子供に対する虐待や、

虐待で悩んでいる親御さんが減ってくれることを期待したいと思います。
引用元⇒虐待から子供と親を救え!過去最悪の苦しむ児童虐待の特徴と心理とは

           

           

           

子どもの虐待について考えるためには、
虐待してしまう親の気持ちを知らなくちゃいけないんじゃないか。

先日、子どもに手をあげてしまった父親たちが、
児童相談所の勧めでやってくるというグループカウンセリングに参加しました。

その名も 「男親塾」。

・「男親塾」 虐待してしまった父親たちが輪になって語る

                                               

・虐待してしまった父親たちが自分たちのことを語り、

・同じ体験をした人たちと共有する中で、

・自分の行動を振り返り立ち直っていこうという集まり。

・臨床社会学の専門家である大学の先生が主催しています。

どれだけ怖い人たちが集まっているんだろう・・・

恐る恐る参加したんですが、予想以上に普通というか、

一生懸命お子さんを育てようとしているお父さんたちで正直驚きました。

・男らしい子に育てたい、手のかかる子をしっかりさせたい、

・わが子にかける情熱が結果的に間違った形で暴力として現れてしまう・・・

・父子家庭で、高齢の親と手のかかる子どもを一生懸命面倒見て
究極のストレス状態にあるお父さん。

・自分自身が親から厳しいしつけを受けて育ち、
それが一番いい育て方だと思っていたお父さん。

・精神疾患の妻を必死に支えながら、
妻に代わって子育てに奮闘するお父さん。

・虐待はいろんな問題を抱えた末の結果でもありました。

・印象的だったのは、長く参加しているベテラン!?のお父さんが
新しく参加したお父さんに言葉をかける姿。

・経験の裏付けのある実感のこもったアドバイスは、
様々な理由から虐待にいたったお父さんたちにとって
新たな気づきとなっているようでした。

この日、7年間男親塾に参加して、今日で卒業するという男性がいました。

その方が最後に話した言葉がとても印象に残っています。

「私は、自分の子はこうした方がいい、
 この道に進めばいいと強く思っていたし、
 そのやり方も自分には見えるのでそれを無理に教えようとしていた。

・でも、子どもが自分で考えた道を行かせればよかったんですね。

・その道を私は大していいと思わないんだけども、
自分で考えたならそれでいいと。

でもそう思えるまでにものすごく時間がかかった。

そう思えたのは、ここに参加してきた人たちのおかげです。」

・ぼく自身も子どもを相手にしていて思い通りにならずイライラしたり、
こうなってほしいのに・・・とつい期待をかけてる自分に気づいたりします。

・そんな子育ての不安と深刻な虐待の問題は違う、
という考えもあるかもしれません。

・でもそれはやっぱり地続きなのかもしれない・・・

男親塾に参加してそう感じました。
引用元⇒虐待した親たちが通う塾!?

           

           

           

東京都児童相談センター・児童相談所

「虐待かな?」と思ったら・・・。

 あなたの周りに

・「虐待を受けたと思われる子供」、

・「虐待の疑いがある家庭」を見つけたときには、ひとりで悩まずに、

・お住まいの区市町村を担当する子供家庭支援センター、
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kodomo/kosodate/ouen_navi/center.html

・又は児童相談所にご相談ください。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/jicen/list.html

           

           

           

気付いてください、子供と保護者からのサイン。

虐待を受けている子供や虐待をしている保護者には、つぎのような特徴が見られます。

一つだけでなく、複数の項目に該当したり、頻繁に見られる場合には虐待が疑われます。

子供について

・子供の泣き叫ぶ声が頻繁に聞こえる。

・不自然な外傷(あざ、打撲、やけどなど)が見られる。

・表情が乏しく活気がない。

・衣服や身体が極端に不潔である。

・ひどく落ち着きがなく乱暴、情緒不安定である。

・食事に異常な執着を示す。

・夜遅くまで遊んでいたり、徘徊している。

・理由もなく、保育園や学校を休みがちである。         など

保護者について

・子供を怒鳴りつける声がよく聞こえる。

・小さい子供を家に置いたままよく外出している。

・子供の養育に関して拒否的、無関心である。

・子供を甘やかすのは良くないと強調する。

・気分の変動が激しく、子供や他人にかんしゃくを爆発させることが多い。

・子供のケガや欠席について不自然な説明をする。

・子供がケガをしたり、病気になっても医者に診せようとしない。   

・地域や親族などと交流がなく、孤立している。          など

           

           

           

「虐待かな?」と思ったら、すぐに連絡してください。

子供や保護者からのサインに気付き、「もしかしたらこれって虐待かな?」と思ったら、ひとりで悩まずに、

・お住まいの区市町村の子供家庭支援センター、
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kodomo/kosodate/ouen_navi/center.html

・又はお住まいの区市町村を担当する児童相談所に連絡してください。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/jicen/list.html

虐待かどうかはっきりしない場合もご連絡ください。

・「子供の泣き叫ぶ声がよく聞こえるけど、本当に虐待かどうか分からない・・・」、

・「もし虐待ではなかったらどうしよう・・・」と不安に感じるかもしれません。

・しかし、たとえ虐待ではなかったとしても、連絡をした人の責任が問われることは一切ありません。

連絡をした人の秘密は守られます。

・連絡を受けた相談機関は、いかなる理由があっても、連絡をした人の個人情報、又それを特定させるような情報を漏らすことはしません。

・連絡をした人に関する個人情報は必ず守られます。

           

           

           

子供への虐待とは・・・。

・保護者(親権を行う者、未成年後見人その他の者で、児童を現に監護する者)がその監護する児童(18歳に満たない者)に対して行う行為であり、次の4つに分類されます。

なお、ほとんどの虐待の場合が重複して起こっています。

身体的虐待

・叩く、殴る、けるなどの暴力

・タバコの火などを押しつける

・逆さづりにする

・戸外にしめだす  など

性的虐待

・子供への性行、性的暴力

・性器や性交を見せる

・ポルノグラフィーの被写体などにする   など     

ネグレクト(養育の放棄又は怠慢)

・適切な衣食住の世話をせず放置する

・病気なのに医師にみせない

・乳幼児を家に残したまま外出する

・乳幼児を車の中に放置する

・家に閉じこめる(学校等に登校させない)

・保護者以外の同居人や自宅に出入りする第三者による虐待を保護者が放置する  など

心理的虐待

・無視、拒否的な態度

・ば声を浴びせる

・言葉によるおどかし、脅迫

・きょうだい間での極端な差別扱い

・ドメスティック・バイオレンス(配偶者に対する暴力)を行う     

・子供のきょうだいに虐待行為を行う   など

           

           

           

虐待を受けた子供たちは・・・。

・子供は虐待をされても、周りになかなか訴えることが出来ません。

・周りに言ってしまうことでさらにひどい仕打ちを受けることになったり、

・親に見捨てられてしまうのでは、と怯えている子供が多くいます。

・また、虐待をされるのは「自分が悪いせいだから」と思い込んでしまう子供もいます。

           

           

           

さらに、虐待という行為は子供たちの身体と心に深刻な影響を及ぼし、さまざまな症状として現れます。

暴力による身体的外傷、後遺症。

・栄養不足による低身長・低体重といった発育障害。

・虐待というトラウマ(心的外傷)による強い不安感や抑うつ状態、ストレス障害、人格障害などの精神症状。

・対人関係の構築や感情のコントロールが出来ないことによる暴力行為や自傷行為。                    など

虐待行為が続けば続くほど、あるいは子供が成長するにつれて、

・アルコール依存、

・薬物依存、

・自殺願望などに結びつく可能性が高くなります。

・さらには虐待を受けた子供が親になり、次の世代である自分の子供に対して虐待行為を引き起こしてしまうこともあります。

           

           

           

虐待をする保護者たちは・・・。

虐待をする保護者たちの多くが、子育てや家庭の悩み・葛藤を一人で抱え込み、苦しみ続けています。

・子育ての方法が分からない。

・親族や地域社会からの孤立。

・夫婦関係の不和、配偶者からの暴力等。

・保護者自身が過去に虐待を受けていた経験。       など
 
・親戚や近隣に相談することが出来ずに、ストレスとしてつい必要以上に子供をしかったり、たたいたりしてしまうことがあります。

・子供への虐待はこのような子育ての不安、家庭の悩みから始まることがよくあります。

・保護者を責めるだけでは決して虐待の解決にはなりません。

・あなたからの連絡によって、虐待を受けている子供だけでなく、虐待をしてしまっている保護者への支援にも繋がります。

           

           

           

子育てをしている方へ・・・。

・「このままでは虐待してしまうのでは…」

・「もしかしたらこれって虐待では…」
と悩んでいませんか?

・さまざまなストレスや不安がきっかけになって虐待をしてしまう、それは決して特別なことではありません。

・同じように悩んでいる人はたくさんいます。
 
・ひとりで悩まないで、信頼できる人や相談機関へご相談ください。

・あなたの周りには相談にのって、手助けをしてくれるところがたくさんあります。

・一緒に考えましょう。

           

           

           

子供を虐待から守るネットワークの一員として・・・。

子供を虐待から守るための5か条

1 「おかしい」と感じたら迷わず連絡

2 「しつけのつもり…」は言い訳

3 ひとりで抱え込まない

4 親の立場より子供の立場

5 虐待はあなたの周りでも起こりうる

・子供への虐待の未然防止、

・早期発見

・対応のためには、

・子供家庭支援センターや

・児童相談所、

・保健機関、

・学校等だけでなく、

・地域住民である「あなた」だからこそ出来ることがあります。

・地域の住民一人ひとりが子供を虐待から守るネットワークの一員です。

・あなたの一言が子供と親を救うきっかけになります。

・「虐待かな?」と思ったら、ひとりで悩まないで、相談機関に心配な思いを伝えてください。

お問い合わせ

このページの担当は 児童相談センター 事業課 事業担当 です。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/jicen/info/index.html

引用元⇒ 東京都児童相談センター・児童相談所

           

この辺りの情報については、下記記事も参照ください。

           

子どもを虐待から守るしくみ、 虐待してしまう親を救うしくみ
↓ ↓ ↓
http://nbbbi.link/jungle/2018/09/26/gyakutai/

           

無縁社会、孤独死。個々人のコミュニティ・スキルの向上を
学校教育から図ることや、
コミュニティ・オーガナイザーのような存在を
日本の土壌や必要に合わせて制度的に工夫するなどの対策調査
↓ ↓ ↓
http://nbbbi.link/jungle/2019/02/11/muen/

           

あなたが見逃してる。「いじめ」に関する調査データ一覧
↓ ↓ ↓
http://nbbbi.link/jungle/2019/01/12/izime-3/

           

自殺したくなるいじめの中で生きていく方法
↓ ↓ ↓
http://nbbbi.link/jungle/2018/10/29/izime-2/

           

いじめから守ってくれる支援団体ランキング
↓ ↓ ↓
http://nbbbi.link/jungle/2018/08/12/izime/

           

ひきこもりの原因は?きっかけは?対策は?どうしたら脱出できる?
↓ ↓ ↓
http://nbbbi.link/jungle/2018/05/08/1429/

           

ひきこもりはNPO法人 ひきこもりハローワークを利用してください。
↓ ↓ ↓
http://nbbbi.link/jungle/2018/05/07/harowaku/

           

不登校・ひきこもりの解決は、
“あるコツ”が分かってしまえば、十分に可能なんです。
そんなに難しいことではないんです。
↓ ↓ ↓
http://ppkki.link/ppc/archives/1585/#huto

           

あなただから思いつける、世界を救うアイデア募集
↓ ↓ ↓
https://nipponfoundation-billion.jp/

           

           

           

以上
社会とのつながりを回復することが
虐待に追い込まれた親の暴力を止めることなのです。 #虐待
でした。

           

           

           

実験中の心の使い方

俯瞰してみているイメージをする。

自分を外から見る。

どんどん離れて日本~地球~宇宙

と離れていく。

広がっていく。

そうやってイメージで遊ぶ。

死んで

朽ち果てて

植物の芽が出て

虫が寄ってくる

動物に食べられる。

そうやってイメージで遊ぶ。
↓ ↓ ↓
http://www.uuooy.xyz/kitui/2019/02/11/kyuusai/

           

           

           

あなたがこの世界を変えていくんです。

↓ ↓ ↓
https://canyon-ex.jp/fx19669/sSLEIx

           

こんなことご存知ですか?詳細はこちらから御覧ください。
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本来こうやってなきゃいけない
体と心の使い方

           

           

体と心は使い方がある。

というか
本来こう使ってなきゃいけない。

こういう
体と心の使い方をしていれば

苦しいんじゃないか
辛いんじゃないかってことが

のほほんとやり過ごせる。

           

           

体の使い方 IAP呼吸法

           

           

「肺の下の筋肉」を動かす

「IAP」とはIntra Abdominal Pressureの略で、
日本語に訳すと「腹腔(ふくこう)内圧(腹圧)」。

人間のおなかのなかには「腹腔」と呼ばれる、
胃や肝臓などの内臓を収める空間があり、この腹腔内の圧力が「IAP」。

「IAPが高い(上昇する)」という場合は、
肺に空気がたくさん入って腹腔の上にある横隔膜が下がり、

それに押される形で腹腔が圧縮され、
腹腔内の圧力が高まって
外向きに力がかかっている状態を指します。

           

           

IAP呼吸法とは

息を吸うときも吐くときも、
お腹の中の圧力を高めてお腹周りを固くする呼吸法で、
お腹周りを固くしたまま息を吐ききるのが特徴です。

腹圧呼吸ではおなかをへこませず、
息を吐くときも圧をおなかの外にかけるように意識して(=高IAPを維持)、
おなかまわりを「固く」するということです。

腹腔の圧力が高まることで体の軸、
すなわち体幹と脊柱という「体の中心」が支えられて安定し、
無理のない姿勢を保つことができるわけです。

そうして体の中心を正しい状態でキープすることで、
中枢神経の指令の通りがよくなって

体の各部と脳神経がうまく連携。
そのため、余分な負荷が減るという理論です。

・腹圧が高まることで、体の中心(体幹と脊柱)がしっかり安定する

・体幹と脊柱が安定すると、正しい姿勢になる

・正しい姿勢になると、中枢神経と体の連携がスムーズになる

・中枢神経と体の連携がスムーズになると、体が「ベストポジション」(体の各パーツが本来あるべきところにきちんとある状態)になる

・体が「ベストポジション」になると、無理な動きがなくなる

・無理な動きがなくなると、体のパフォーマンス・レベルが上がり、疲れやケガも防げる

           

           

まずは横隔膜に目を向けること

横隔膜は呼吸に関する筋肉で、
肋骨に囲まれているもの。
この横隔膜こそが「IAP呼吸法」のポイント

「横隔膜の可動力」がきわめて重要
胸だけの浅い呼吸をしていると、
肺の下にある横隔膜をあまり動かせないため、
本来上がったり下がったりする横隔膜の動きが悪くなります。

するとおなかに圧力はかかりにくくなり、
体は縮こまり、姿勢が悪くなり、

中枢神経の信号も体の各部に届きにくくなるため、
より疲れやすい体になるわけです。

逆に横隔膜をしっかり下げて息を吸えば、
腹腔が上からプレスされ、
外側に圧力がかかることに。

横隔膜を下げながら息を目一杯吸い、
お腹をパンパンに膨らませたまま息を吐くのが、
自然に腹圧がかかった「腹圧呼吸」。

横隔膜を下げて腹腔内に圧力が生じた結果、
おなかは外側へ膨らみ、
体幹まわりの筋肉が360度ぐるりと伸びることになります。

これが、おなかが大きく固くなる仕組み。

また、「おなかの内側から圧力」がかかると、
それを押し返そうとして
「おなかの外側からの筋力」も働くことになります。

このダブルの力で、体の中心(体幹と脊柱)がしっかり安定し、
姿勢が整うということ。

これが、IAPを高めることによる
「体の中心・基礎固め」効果だといいます。

横隔膜を下げたまま息を吐くには、
「お腹は膨らませたまま」
「肩を上げない」
のがコツ

「腹圧を高めておなかを膨らませたまま、息を吐く」
感覚をつかむためにも、
最初は指先を足のつけ根に差し込んで練習するのがいいです。

そして慣れてきたら、今度は手を使わずに行い、

立ってできるようになったら普段の生活でも「IAP呼吸法」を実践し、

できるだけ腹圧を高めて呼吸するようにシフトしていけばOK。
引用元⇒疲労予防・回復のためにスタンフォード大学で用いられる「IAP呼吸法」とは?

           

           

           

心の使い方

           

           

           

お金や技術や頑丈なもので武装しても

それを超えるものに襲われたらやられてしまう。

世の中や社会をすべての人間が生きやすくは出来ない。

どんな体の状態でも

どんなに生きずらい社会、世の中でも

この心の使い方をしたら乗り越えられる

という心の使い方があれば

すべての人間にこの心の使い方を身につけさせられたら

これが全人類を救済するってことではないか。
↓ ↓ ↓
人類を救済するのは、物質では、環境を変えることでは、無理。

           

           

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人類を救いたい。
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実験中の心の使い方

           

           

           

           

           

           

人類を救いたい。

地球温暖化で災害が多くなってる。

人間同士で争うことは後を絶たない。

資源には限りがある。

別れは必ず訪れる。

みんな死ぬ。

気をつけてても

事故に巻き込まれる。

災害に巻き込まれる。

感染してしまう。

お金を持っても持たせても

避けられない。

先延ばしや一時しのぎ出来るかもしれないし

あっさりくたばっちゃうかもしれない。

お金や技術や頑丈なもので武装しても

それを超えるものに襲われたらやられてしまう。

世の中や社会をすべての人間が生きやすくは出来ない。

どんな体の状態でも

どんなに生きずらい社会、世の中でも

この心の使い方をしたら乗り越えられる

という心の使い方があれば

すべての人間にこの心の使い方を身につけさせられたら

これが全人類を救済するってことではないか。

           

           

           

実験中の心の使い方

俯瞰してみているイメージをする。

自分を外から見る。

どんどん離れて日本~地球~宇宙

と離れていく。

広がっていく。

そうやってイメージで遊ぶ。

死んで

朽ち果てて

植物の芽が出て

虫が寄ってくる

動物に食べられる。

そうやってイメージで遊ぶ。

人類の歴史、人類の未来

地球の歴史、地球の未来

宇宙の歴史、宇宙の未来

そうやってイメージで遊ぶ。

生命の一生

人間の一生

自分の一生

そうやってイメージで遊ぶ。

           

           

           

           

           

本来こうやってなきゃいけない
体と心の使い方
のまとめ

           

腹圧呼吸でおなかをへこませず、
息を吐くときも圧をおなかの外にかけるように意識して
おなかまわりを「固く」する

           

実験中の心の使い方

俯瞰してみているイメージをする。

自分を外から見る。

どんどん離れて日本~地球~宇宙

と離れていく。

広がっていく。

そうやってイメージで遊ぶ。

死んで

朽ち果てて

植物の芽が出て

虫が寄ってくる

動物に食べられる。

そうやってイメージで遊ぶ。

人類の歴史、人類の未来

地球の歴史、地球の未来

宇宙の歴史、宇宙の未来

家族の歴史、家族の未来

そうやってイメージで遊ぶ。

生命の一生

人間の一生

自分の一生

そうやってイメージで遊ぶ。

           

           

           

           

いじめや嫌がらせから抜け出す方法は、
必ずあります。

電話やメールで相談したり、
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お問い合わせはこちら
https://ws.formzu.net/fgen/S28502260/

メールが確認できれば48時間以内に返信いたします。
このやり取りをQ&Aコーナーで使わせてもらいますが
よろしいでしょうか?

毎回の仕事の内容を
インスタ記事にしてます。

◆インスタグラム記事◆

2019.3/27
中野区上鷺宮の学校で
ロッカ-棚取り付け作業。
二階、三階の廊下にずらりとあるロッカ-に
フックがついたのを付けて棚を嵌め込むっていうのを延々と繰り返しました。

2019.3/19
港区西新橋の工事現場で
オフィス什器搬出作業。
ロッカ-、テ-ブル、椅子を地下から階段で一杯上げました。

2019.3/14
渋谷区笹塚の工事現場で
パネルハウス、水洗トイレ解体手伝い運搬作業。
職人が解体したのをどんどんトラックに積み込みました。

2019.3/11
港区港南のビルで
什器の搬入手伝い
重たいのを台車に立てにして運びました。

2019.3/2
豊島区東池袋サンシャイン60で
レイアウト変更、ダンボ-ル逃がし、新規什器の開梱、設置。
エレベーターから降りてきたのをトラックに積み込み、別のトラックが持ってきたのをエレベーターに積み込みました。

2019.2/27
虎ノ門の工事現場で
事務什器等搬入作業。
4トントラック2台から
ロッカ-台車に乗せてスロープ下ろして設置しました。

2019.2/22
大田区南蒲田のビルで
什器、備品搬入設置作業。
面接会場の仕切りをトラックから下ろして設置しました。

2019.2/20
板橋区熊野町で
厨房機器撤去作業。
外したのをどんどんトラック2台に積み込みました。

2019.2/18
吉祥寺東町の工事現場で
キッチン部材搬入、開梱作業。
階段狭くて足場外して外に出っぱらして階段上げました。

2019.2/14
台東区東上野のマンションで
養生、廃材搬出、積み込み作業。
解体中だからあとからあとから廃材が出る。昼休みで打ち切りました。

2019.2/12
渋谷区宇田川町の工事現場で
ゴミ出し、清掃作業。

2019.2/6
文京区本駒込で
家具、建具搬入作業。
トラックから階段で二階、三階に運びました。へろへろになりました。

2019.2/5
練馬区高野台のビルで
アンテナ、ケ-ブル搬出作業。
屋上から長いのを階段で下ろして、
あとは台車でエレベーターで下ろしました。

2019.1/25
月島の工事現場で
家具、建具搬入作業。
トラックから四人がかりで上当たらないように屈みながら運ぶのがきつかった。

2019.1/24
杉並区上荻で
システムキッチン部材搬入作業。
トラック三台分を三階から五階まで階段で上げました。へろへろです。

2019.1/23
世田谷区経堂の店で
厨房機器撤去作業。
トラック三台に満載になりました。

2019.1/22
足立区六町の工事現場で
キッチン部材搬入、開梱作業。
トラックからロングスパンの回りに下ろして積み込む人間と上の階でストップ言って下ろす人間に別れてやりました。各部屋に運んで開梱しました。

2019.1/18
京王線の仙川の工事現場で
キッチン、部材搬入、開梱作業。
トラックからエレベーターの回りに下ろしてエレベーターで上げて各部屋に運んで開梱しました。

2019.1/17
墨田区文化の工事現場で
キッチン、洗面台搬入、開梱作業。
トラックからエレベーター前に運んでエレベーターで上げて各部屋に運んで開梱しました。

2019.1/16
葛飾区東四ツ木のマンションで
キッチン部材搬入作業。
トラックから台車で運んでエレベーターで上げて部屋に下ろしての繰り返し。

2019.1/15
新井薬師の近くのマンションで養生、廃材搬出、積み込み作業。
部屋やベランダの廃材を全部廊下に出して、トラックに運んで積み込みました。

2019.1/7
渋谷区道玄坂のビルで厨房機器搬出作業。
階段下ろしてトラック2台にどんどん積み込みました。

2018.12/3
上野の国立科学博物館で
ホワイトボ-ド搬入、組み立て補助作業。
業務用エレベーターで地下に運んで職人に手を貸す。見てる時間が長かった。

2018.7/21
大道芸 を
フジテレビと自由の女神のそばでやってました。

しゃべりも面白いし
バックで流れてくる音楽もいいタイミングだし
技もすばらしい。

風船で何か作るのから始まって、
高い一輪車に乗ったままピンを三本ホイホイやったり、
紙袋に入ったビンが一瞬で麦茶が入ったワイングラスになったり、
剣三本とリンゴをホイホイ投げながら
リンゴをがぶりを繰り返しやってました。

けっこう多くの人がお金渡してあげてました。

2018.7/17
羽田空港第1ターミナル の三階で
厨房機器入れ替え作業。

荷物用エレベーターから厨房まで養生シ-トを敷いて、
古いのを外して狭いところを持ち上げて
入れ替え作業しました。

2018.7/1
東宝スタジオの3スタジオで
什器運搬作業。

きのうビニールシ-トでくるんでおいた
発泡スチロールの砂浜と発泡スチロールのでかい岩を
大型トラックに積み込み。

でも前の現場の作業が終わらなくて
トラックなかなか来ませんでした。

2018.6/28戸越銀座 の保育園の新築工事現場で
建具搬入作業。

トラック三台分二階と三階にリレ-で上げたり、
二人で上げたりしました。
各部屋に運んで設置しました。

           

引用元⇒インスタグラム

           

この辺りの情報については、下記記事も参照ください。

           

気楽に働くとは日雇いの派遣のこと。 #派遣
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http://nbbbi.link/jungle/2018/04/02/haken/

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